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お仕置きの日

私がホテルに到着すると、彼は既にロビーのソファーで待っていました。
「よく来たな。」
「まだ座っちゃダメだぜ、そこに立って全身をしっかり見せてごらん。」
私の身体を舐めるように見つめる彼の視線が、とっても厭らしくてドキドキします。

「言いつけ通り、一番厭らしい下着をつけて来ただろうな。」
「さぁ、ここでショーツを脱いでごらん。」

「やっぱり無理よぉ」
周りを見渡すと人影はまばらですが・・・
吹き抜けになっている2階部分から、こっちを見ている男性がいます。

「こっそり脱げば、誰も気付かないさ。」
「ほら、ショーツをゆっくりおろしてごらん。」

大好きな彼の命令には逆らえません。
周囲を気にしながらも、ゆっくりとショーツをおろします。
恥ずかしいけど心地よい不思議な感覚に襲われます。

恥ずかしさのあまり、
脱いだショーツを小さく丸め、手の中に隠します。

「隠しちゃダメじゃないか。テーブルに広げて丁寧にたたみなさい。」

言われた通りに、テーブルにショーツを広げます。
あぁ~恥ずかしい。
ドキドキ感と恥ずかしさでジュワッと濡れてくるにのが解りました。

たたんだショーツを彼に渡すと、鼻に近づけてわざとらしく匂いをかぎます。
「あれっ 厭らしい匂いがするぞ。」
「恥ずかしいシミでもついているんじゃないか?」

今度はソファーに座って脚を広げるように命令されました。
言われるままに命令に従います。
「それじゃダメだ、全然足りない。」
「もっと広げなさい。」

「いやん、これ以上広げたら見えちゃうじゃない。」

「当たり前じゃないか、ヨダレを垂らした厭らしい下のお口を見せろと言ってるんだよ。」

ホテルのロビーでショーツをおろし、
グッショリ濡れた部分を大股開きで彼に露出している恥ずかしい私。

どう考えても変態です。
でも、こういう変態な行為をしている自分に高揚してしまうのです。

そして何より、
淫らな私を舐めるように見つめている彼の厭らしい眼差しに感じてしまいます。
益々あそこからはジュルジュルと愛液(ラブジュース)が溢れ出してきます。

あぁぁん、いやぁん・・・
触られてもいないのに、視線に敏感に反応してしまいました。
彼の言葉責めで辱められると、前戯していないのにあそこはもうグチョグチョです。
というより、このお仕置きが最高の前戯でした。


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テーマ : 不倫 婚外恋愛
ジャンル : 恋愛

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