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彼色に染められて

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有り得ない大きさのペニスが私に突き挿さります。
騎上位の姿勢ですが、私に主導権はありません。
されるがままに、下からゆっくりと力強く突き上げられます。

「痛くないか?」 大好きな優しい声で聴いてきます。

「あっ ふぅっ・・・」
あまりの衝撃に声が出ません。

ニュプッ ニュプッ
「すごくいいわ」 という返事の代わりに、厭らしい音が響きます。

あんな巨大なペニスが突き挿さってるのに痛くない。
それどころか、あぁん、気持ちいい・・・
裂けそうな位に広げられた膣口からは、ジュルジュルと蜜が溢れ出します。

いきり立ったペニスは、容赦なく身体の芯に攻めこんできます。
かつて到達したことがない深い部分にズンズン当たります。
気を失いそうになるくらい全身で感じていました。

「想った通りのエロ女だな。」
「声を出して感じていいんだよ。」

「どこが気持ちいいんだ?」
「どうして欲しいんだ?」

硬くて巨大なペニスで攻められるだけで失神しそうなのに、
大好きな言葉攻めをされて、私はどんどん淫らになります。

「私の厭らしい○○○○を、もっとグチョグチョに掻き回してください。」
普段は、口が裂けても言えないような恥ずかしい言葉ですが、
彼の前では素直に言えます。

もっと突いて、もっと突いて、突いて・突いて・突いて・・・

あっはぁ うっふぁ ダメ・ダメ 死んじゃう・死んじゃう・・・

意識がもうろうとする中で、
快楽に溺れながら必死に腰を振ると、
あっという間に絶頂に達してしまいました。

私が果てたのを確認した彼のピストン運動は一層激しくなり、
私の口にペニスを突っ込むと、
ドクン、ドクン、ジョワ~   大量のザーメンを流し込まれました。

これが彼の結晶だと想うと勿体無くて・・・
ゴクンゴクンと全部を飲み干しました。
実は、ザーメンを飲んだのは生まれて初めての経験です。

彼の結晶が、自分の身体に浸透していくのが嬉しくて、
「これからも、いつも最後はお口に出してね。」
「1滴も残さず飲み干すから。」
そうお願いしている厭らしい私がいました。

彼のことが愛しくて堪らないのです。
彼のすべてを受け入れたい。
私のすべてを捧げたい。

そう想わずにはいられませんでした。

結婚して16年間、淡白でセックスにあまり興味が無かった筈の私。
彼と一緒だと、どんどん淫らになってしまいます。

もっと彼色に染まりたい
彼となら、もっと厭らしいことしてみたい
どんなに恥ずかしいことでもお付き合いします

どうしようもないエロ女になることを、自分から願っている私がいました。
この歳になって初めて、本当の「女の悦び」に気付いてしまったようです。




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テーマ : 不倫 婚外恋愛
ジャンル : 恋愛

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