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甘い時間(その3)

その時です。
私の敏感になった突起を舐めている彼の指が、
お尻にあるもうひとつの穴にも優しく刺激を加えはじめたのです。

「あぁ、、いや~~ん」
ことばとは裏腹に久しぶりの指の抜き差しの感覚に酔いしれ、
素直に力が抜けていきました。

にゅぽん・・・
ラブジュースが垂れ滴って、後ろまでぐっしょり濡れています。。

もう制御することはできません。
もっとぉ~もっとぉ~ と懇願する私がいました。
いつにも増して厭らしく興奮する淫らな私。

でも彼のペニスも有り得ないくらい太く反り返っていました。
「もう我慢できません。」
「今日子の○○○○にぶっとい○○○を突き刺してください。」

卑猥な言葉を発する自分に、ますます興奮してしまいます。
仰向けになった彼の上に跨り、ゆっくりと少しづつ挿入します。
彼のペニスに掻き分けられながら、自ら奥の方へと身体を沈めていきます。

身体の芯までゆっくりと埋めつくされていく、この感覚が堪らなく好きです。
普通では感じれない女の悦びを知ってしまった今となっては、
こうじゃないと物足りない困った身体になってしまいました。

騎乗位の姿勢で、欲望のままに腰を振り続けます。
あぁん
やっぱり・・・  すごい・・・

日本人離れしたサイズの彼ですが・・・
今日のはいつもとは違って、
特別にもっと堅くて太いような気がしました。

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テーマ : 不倫 婚外恋愛
ジャンル : 恋愛

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今日子:アラフォーの人妻です

こんなに心奪われる男性がこの世に存在していたとは・・・
恋に堕ちた人妻の日記です。

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