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女の悦び

部屋に入るなり、彼に抱きつきます。
「私の住む街にわざわざ来てくれてありがとう。愛してるわ。」
濃厚なキスで甘えます。

ゆっくりと一枚づつ衣服を剥がされて、
裸体になった私は丁寧にベッドに寝かされます。
紳士的な彼のこんな易しい扱いも好き。

「今日子、口を開けてごらん。」
お口の隅々まで歯ブラシで磨いて貰いました。
お姫様みたいで嬉しくなります。

その後は、思いっきり身体を重ねました。
最近の私が興奮するのは、なんとア○ル責めです。(きゃ~)

無理をしないように、毎回少しづつ調教して貰っています。
彼のペニスは特大サイズですから簡単には挿りません。
だから、指とバイブで練習中です。

全身を愛撫されて溢れ出した愛液をすくった彼の指は、
ア○ル周囲をマッサージしてくれます。
柔らかくなったそこに指が侵入してくると、更に愛液が湧き出てきます。

ニュポンッと出し入れされる指の数が徐々に増え、
気がつけばバイブが挿入されています。
首を振りながら中を掻き回す厭らしい動きと振動に悶えてしまいます。

「あぁん、気持ちいい」
「もう我慢できません」
「前のほうにも挿れてください」

アナルにバイブが挿さったまま、ヴァギナにペニスを挿入して頂きました。
2つの穴を同時に責められて悦んでいる私。
夢うつつのままで絶頂に達してしまいました。

これじゃまるで変態みたい。
セックスに興味の無かった私がこんなにも厭らしい女になるなんて・・・
自分でも信じられません。

「今日子が厭らしい女だってことは、初めから解っていたよ。」
「だから安心して、本性をさらけ出していいんだぜ。」
いたずらっ子のような表情で、わざと意地悪を言ってきます。

彼にだけは、して欲しい事を何でも言えるから不思議です。
普通なら恥ずかしくて口にしないことでも、彼になら素直に伝える事が出来るのです。

もともと私がエロだったんじゃなくて、
彼の調教のせいで厭らしい女に成長させられたんだと想います。
でもね、知らなかった女の悦びを教えてくれてありがとう。

しばらくベッドで抱き合い、幸せなぬくもりに包まれます。
このまま眠りにつきたい気持ちを跳ね除けて、二人で夜の街へと出掛けました。
今日のデートはやりたいことがまだまだ沢山あるのです。

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今日子です

Author:今日子です
今日子:アラフォーの人妻です

こんなに心奪われる男性がこの世に存在していたとは・・・
恋に堕ちた人妻の日記です。

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