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大好きな場面

はじめての彼との旅行の時に、
私のお気に入りの恋愛小説をプレゼントしました。
私の感性を擽る文学作品を、彼に知って欲しかったのです。

作品を読み終えた彼はこう言いました。
「素敵な小説だね。」
「前半のホテルデートの場面は特にいいね。」

少しエロティックだけど、とても描写が美しい素敵な場面です。
私が大好きな部分に、彼も同じように共感してくれました。
やっぱり彼とは感性が似ているようです。 

「その場面、私も大好きなの。」
「なんだかドキドキしちゃうの。」

「今日子はこういうデートがしたいんだね。」
「じゃあ、次の旅行では同じようなデートをしてみようぜ。」

「えっ あれは小説の中の出来事でしょ。」
「あんなこと恥ずかしくて出来ないよぉ。」

「僕がエスコートするから大丈夫。」
「今日子は言われた通りにすればいいんだよ。」

「はい。お願いします。」

突然の彼からの提案でした。
次の旅行では、私の大好きな場面を実際にやってみる事になりました。
主人公の女性が、ドSの彼氏の命令で辱められるとてもエロティックなシーンです。

その官能的な情景を想像しただけで、
ぐっしょりショーツを濡らしているのがわかりました。
彼からお仕置きされる厭らしい妄想にドキドキしながら、次の旅行を迎えます。

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テーマ : 不倫 婚外恋愛
ジャンル : 恋愛

お仕置き前夜

エロティックなお仕置きの約束した旅行の前夜、
彼から電話がありました。

いつもの優しい声で私に囁きながら、前戯の始まりです。

「明日は一番厭らしい下着をつけておいで。」

「うん、いつもの黒の下着だけど・・・シースルーの生地がとても薄くて
透けて見えてしまいそうな、でもちょっと恥ずかしいかもしれない。」

「ストッキングは履いてくるなよ。」
「じゃないと、ショーツが脱ぎにくいからな。」

「ねえ、本当にロビーでショーツ脱がされちゃうの?」
「そんなこと出来るかなぁ?」

「公衆の面前で、こっそりショーツを脱いで興奮したいんだろ。」
「今日子はなぁ、どうしようもない厭らしい女なんだよ。」
「想像するだけで、もう濡れてるんじゃないのか?」

「触らなくても解っているけど。」
「あぁん、恥ずかしいけど・・・すっごく濡れてる。」

「そうだろ。やっぱり今日子はエロ女だなぁ。」
「明日は、たっぷりお仕置きしてやるからな。」

この時から『お仕置き』という言葉を聴くと高揚する私がいました。

もっともっと、えっちな『お仕置き』をして欲しい。
恥ずかしくて仕方ないような超エロティックな『お仕置き』をされたい。
そう願うようになりました。

彼の優しい声で囁かれると、もう堪らなくなります。
膣のずっと奥のほうがぎゅっと収縮します。
そしてジュワッっと蜜が溢れ出すのを感じます。

彼の厭らしい言葉の攻め方に、オナニーしたくなる気持ちを
必死に抑えながら眠りにつきました。

ここで我慢すれば、
明日はすごく気持ちのいいセックスが出来るのが解っているから・・・

私は変態かもしれません。
でも彼となら、厭らしいことを何でもやってみたいと想ってしまいます。

明日は彼との旅行なのです。
ホテルのロビーで、恥ずかしい『お仕置き』を受けます。

どんな『お仕置き』をされるのか想像しただけで嬉しくてたまらない、
どうしようもなく厭らしい女になってしまいました。(きゃ~)


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お仕置きの日

私がホテルに到着すると、彼は既にロビーのソファーで待っていました。
「よく来たな。」
「まだ座っちゃダメだぜ、そこに立って全身をしっかり見せてごらん。」
私の身体を舐めるように見つめる彼の視線が、とっても厭らしくてドキドキします。

「言いつけ通り、一番厭らしい下着をつけて来ただろうな。」
「さぁ、ここでショーツを脱いでごらん。」

「やっぱり無理よぉ」
周りを見渡すと人影はまばらですが・・・
吹き抜けになっている2階部分から、こっちを見ている男性がいます。

「こっそり脱げば、誰も気付かないさ。」
「ほら、ショーツをゆっくりおろしてごらん。」

大好きな彼の命令には逆らえません。
周囲を気にしながらも、ゆっくりとショーツをおろします。
恥ずかしいけど心地よい不思議な感覚に襲われます。

恥ずかしさのあまり、
脱いだショーツを小さく丸め、手の中に隠します。

「隠しちゃダメじゃないか。テーブルに広げて丁寧にたたみなさい。」

言われた通りに、テーブルにショーツを広げます。
あぁ~恥ずかしい。
ドキドキ感と恥ずかしさでジュワッと濡れてくるにのが解りました。

たたんだショーツを彼に渡すと、鼻に近づけてわざとらしく匂いをかぎます。
「あれっ 厭らしい匂いがするぞ。」
「恥ずかしいシミでもついているんじゃないか?」

今度はソファーに座って脚を広げるように命令されました。
言われるままに命令に従います。
「それじゃダメだ、全然足りない。」
「もっと広げなさい。」

「いやん、これ以上広げたら見えちゃうじゃない。」

「当たり前じゃないか、ヨダレを垂らした厭らしい下のお口を見せろと言ってるんだよ。」

ホテルのロビーでショーツをおろし、
グッショリ濡れた部分を大股開きで彼に露出している恥ずかしい私。

どう考えても変態です。
でも、こういう変態な行為をしている自分に高揚してしまうのです。

そして何より、
淫らな私を舐めるように見つめている彼の厭らしい眼差しに感じてしまいます。
益々あそこからはジュルジュルと愛液(ラブジュース)が溢れ出してきます。

あぁぁん、いやぁん・・・
触られてもいないのに、視線に敏感に反応してしまいました。
彼の言葉責めで辱められると、前戯していないのにあそこはもうグチョグチョです。
というより、このお仕置きが最高の前戯でした。


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エレベーターで

この週末は彼との旅行を満喫しておりました。
旅行の度に確信しますが、優しくて頼もしい彼のことが大好きで仕方ありません。

身も心も癒されて、心の充電完了です。
今日からまた続きを書きま~す。

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ロビーでのお仕置きに悦びを感じるM女の私。
いつの間にか、彼に抱かれたくて仕方のない厭らしい女になっていました。

愛液(ラブジュース)が太股に垂れているんじゃないかと心配を抱いたまま
エレベーターに連れ込まれました。
触られてもいないのに、こんなに濡れてしまっている自分に興奮を覚えます。

扉の閉まった密室で、検査がはじまりました。

「スカートを腰の位置まで捲くり上げなさい。」

「えぇっ 恥ずかしいよぉ。」 
そう応えながらも、私の下腹部はどんどん熱くなります。

「お仕置き中に恥ずかしがってどうするんだ?」
「今日子が変態かどうかを調べるんだよ。」
「まさか濡れていないか検査してやるから、はやく脚を開きなさい!!」

恥ずかしさに興奮しながら、
薄っぺらな布一枚さえ着けていない無防備な秘部をさし出します。

「おいおいおい、酷いことになってるぞ。」
「触ってもいないのに、厭らしい液体が滴ってるじゃないか!!」
「今日子はなんて変態な女なんだ。」

「ご、ご、ごめんなさい。」

「いいか、感じちゃダメだぞ。」
優しく低い声でそう呟いたかと想うと、

クリクリッ クリクリッ
硬く尖って剥き出しになった陰核の先端部分を、彼は容赦なく刺激します。

あぁぁん、だ・だ・だめぇ~
気持ちいいのに声を出せないもどかしさに、M女の私は益々感じてしまいます。

「おい、何を勝手に感じてるんだ。」
「本当にどうしようもないエロ女だよなぁ。」
「まだお仕置きが足りないみたいだな。」

そう言いながら私の手を掴むと、強引に彼の股間にあてがわれます。

「すごい・・・。」

コチンコチンに硬直したペニスの感触が、ズボンの上からでも解ります。

「この責任はしっかり取ってもらうぞ。」
「ぶっとく膨張した○○○で、じっくりお仕置きしてやるから覚悟しろよ。」

「ごめんなさい。」
「・・・・お仕置きして下さい。」

私のことを舐めまわすように上からの視線で見ていた彼ですが、
実は、私が濡れていたのと同時に彼も興奮していて、
彼自身にも厭らしい変化が訪れていたことが嬉しくて堪らなくなりました。

予約しておいた部屋のある11Fでエレベーターの扉が開きました。

あぁ~ はやく挿れて欲しい・・・

彼のペニスを受け入れたくて仕方のない私は、
厭らしい液を膝まで滴らせながら廊下を歩きました。

いよいよ、待ちわびた欲望の時間のはじまりです。


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強引に犯されて

部屋に入ると、いきなりのキスで口を塞がれました。
強引に侵入してきた彼の舌が、私の口の中を掻き回します。

今日のは、いつもの優しくとろけそうなキスとは違って、
強く突き刺すような荒々しいキスでした。
それはまるで、膣に無理やり侵入してくるペニスを想わせます。

乱暴な舌で強引に攻められると、
身体の芯まで熱くなってしまい、感じ過ぎて立ってられない位でした。

乱雑に捲くり上げられた洋服の隙間から忍び込んだ指先が、
器用に私の衣服を剥ぎ取っていきます。
私がとても感じる、強く乱暴に揉みしだく胸への愛撫。

「はぁぁぁぁぁぁぁん 気持ちいい・・・」
声が漏れてしまいます。

胸を揉みくちゃにされたかと想うと、
やがて片方の手は下半身に伸び、敏感な突起を簡単に探りあてます。

クリッ クリクリッと陰核の根元をつまみ上げるように擦られると、
ジュワンと愛液が溢れてきます。
私の花園は厭らしい蜜で満たされ、有り得ないくらいヌルヌルになっていました。

突然でした。
バックから彼の極太のペニスが突き挿ささります。

「あうぅぅっ」
何の予告もなく、いきなりの後ろからの挿入に唖然としながらも・・・

「あっあっ あぁぁ~ん」
素直に悦びの声が出てしまいます。
いきり起って硬直したぶっといペニスは、膣の奥深くまでねじ込まれます。

「いきなり挿れられてるのに、もう感じてるのか?」
「その厭らしいけつをもっと突き出せ!!」

いつもは甘い声で命令してくる彼なのに、、
今晩はちょっと違って、厳しく乱暴な言葉で責め立てます。
更に興奮を覚える私がいました。

命令に従って、おしりを突き出すとピストンは速さを増します。
ニュポン ニュポン ジュポン・・・
静かな室内に猥褻な音だけが響きます。

薄暗い室内をよく見ると、
クローゼットの鏡に厭らしい私の姿が映っていました。

前戯もしないでいきなり犯されている私。
バックから強引に挿入されたのに、淫らに感じている私。
レイプされているような演出に高揚して、自らおしりをもっと突き出している私。

「おいおいおい、お仕置きしてるんだぞ。」
「勝手に感じちゃダメじゃないか!!」

「お仕置きされるが大好きなのぉ。」
「お○○○がぁ~、とても気持ちいいのぉ。」
「お願いします、もっともっと苛めて下さい。」

「今日子はどうしようもないエロ女だなぁ」
「じゃあ、どうやって責めて欲しいのか言ってみなさい。」

「ぶっといペニスを~、私のお○○○に突き挿さしてください。」
「もっとグチョグチョに掻き回してください。」

普段は清純派で通ってる私ですが、
なぜか彼の前でだけは、素直に淫らな女になれるのです。

「じゃあ、こっちに来るんだ!!」

私の身体は乱暴にベッドに投げ出され、今度は正常位で犯されます。
巨大なペニスが挿さります。
ズコズコズコと身体の芯まで容赦なく襲われます。

「凄い、凄い、大き過ぎるよぉ~ お○○○が壊れちゃうよぉ~」
「でももっと欲しいの~ もっと突いて、突いて、突いて・・・」

「今日子いっちゃうよ~ あぁぁ いっちゃうぅ~~」
「あっあっあっあっあああぁぁぁぁ~」

彼も一層ピストンが激しくなり、ほぼ同時に絶頂を迎えました。

脈打つペニスから飛び散るザーメンを、大きく開いた口で全て受け止めます。
大好きな彼のザーメンは、私だけに約束した特別な飲みものです。
幸せを感じながら全部を飲み干します。

セックスに興味なんてほとんどなかった私ですが、
優しいドSのエロ紳士に調教されて、とてもいけない女になってしまいました。 

彼の前でだけは、本能のままに淫らな女になれます。
恥ずかしいけど、そんな素直な自分がとても嬉しいのです。
彼のことが好きで好きで仕方がありません。


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プロフィール

今日子です

Author:今日子です
今日子:アラフォーの人妻です

こんなに心奪われる男性がこの世に存在していたとは・・・
恋に堕ちた人妻の日記です。

不快に感じる方は、
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