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もうすぐ一年

最近は月一で逢えるペースに馴染んできたせいか、
旅行の日が迫っても、以前のような緊張感には襲われません。
彼と一緒に過ごすのがごく自然で、穏やかな心地良ささえ感じます。

旅行前夜、心配だったモノが来てしまいました。
月に一回のアレが来ると、身体全体が異常に重く固まってしまいます。
初日が一番キツイので、『来たのが旅行当日でなくて良かった』とプラス思考に転換。(笑)

少しでも体調良く行きたいので、早めに就寝しました。
翌朝の目覚めはとても良く、
『彼に逢える期待感は、体調さえも変化させるんだなぁ~』と実感しました。

待ち合わせの場所には、いつもの優しい笑顔がありました。
まずは人目も憚らず挨拶代わりのキスを交わし、宿泊先のホテルへと移動します。

タクシーの中では大好きな彼の肩にもたれ、無意識に指を絡めてしまいます。
車窓からの景色を眺めながら、 
こんな恋をするなんて想像もしていなかった去年を懐かしく想い出しました。

車から降りると、すっかり涼しくなった外気に季節の変わり目を感じます。
彼と初めて出逢ったのが昨年の秋です。
もうすぐ一年が経過します。

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テーマ : 不倫 婚外恋愛
ジャンル : 恋愛

舐める悦び

私は月に1度の女の子の日にセックスした経験がありません。
過去に旦那から求められたことはありますが、全て拒否してきました。
体調悪く身体が重いそんな日に、無理して奉仕しようという気にはなれないからです。

でも、彼は特別です。
セックスするのは無理だとしても、彼が愛おしくて堪らないのです。
いつも彼がしてくれるように、私が彼を気持ちよくさせたいという想いが湧いてきました。

その日は、『彼の全身を愛撫して、いっぱい感じて貰おう』と心に誓って彼に逢いました。
部屋に入ると、私が彼の着衣を脱がせます。(いつもとは逆なのです)

彼をベッドに寝かせると、私が覆い被さるようにキスをします。
舌をネットリと絡める熱く濃厚なキスから始まります。
唾液の交換をしながら、お互いが溶けてひとつになりそうな時間が流れます。

キスの位置を少しづつ移動させながら、ゆっくりと丁寧に全身を舐めていきます。
私を愛撫しようとする彼の手を制止しながら、彼の身体をペロペロ・チュパチュパします。
今日の主役は彼なのです。 

ただひたすらに、彼の全身を厭らしく舐め尽します。
首筋から肩、脇、腕、おへそ、脚の付け根、膝の裏、・・・
どんな場所だって私の唾液でベトベトにします。

大好きな彼の身体をゆっくり味わいます。
愛しい彼のアナルにそっと口づけをし、優しく舐め廻しました。
無意識に舌を尖らせて、奥の方まで挿れている自分に興奮を覚えました。


やがて足の裏に辿り着きます。
足の指先を一本づつ口に含み、優しく丁寧にしゃぶると、
目を閉じたままの彼が、とても気持ち良さそうな顔をしてくれました。

そんな特別な表情を見れるのが堪らなく嬉しいのです。
上目づかいに彼の顔を確認しながら、愛する人の身体を唾液まみれにしていく幸せ。

『彼の全てを味わいたい。』
『彼の全部を喰べてしまいたい。』
厭らしい私は、ただひたすらに彼の全身を舐め続けていました。

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やっぱりド・Mな私

うっとりとした表情で彼を舐め続ける厭らしい私。
愛しい人の身体を舐め廻すことが、こんなに心地いいなんて。
彼を味わい舐めることを愉しんでいる変態な自分に、ますます興奮を覚えました。

やがて、彼の指先が私の胸の廻りを刺激します。
触れて欲しくて堪らない敏感な中心部分をわざと避けての愛撫が続きます。

焦らされて我慢の限界に達した乳首が、厭らしく尖っています。
彼が意地悪な視線を投げかけます。

「触ってもいないのに、何を勝手に感じているんだ?」
「どこをどうされたいのか、ちゃんと言わなきゃダメじゃないか」

「はい、ごめんなさい」
「乳首を舐めて下さい。」
「乳首を摘んで下さい」

素直にお願いするのは恥ずかしいけど、ド・Mな私はとっても興奮するのです。
これでやっと触って貰えます。

あっ あうっ あぁあうぅぅ

彼にくわえられた乳首は更に敏感さを増し、
クリクリと摘まれるたびに喘ぎ声が漏れてしまいます。

感じ過ぎた乳首が胸からポロッと取れ落ちてしまいそうな快感に襲われながら、
同時に下腹部が疼いてくるのがわかりました。

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引き抜かれる快感

微妙なタッチで愛撫してくる彼の器用な指先は、太ももを撫で廻し、
そしてショーツに手が伸びます。

「今日はだめだよぉ~ 汚しちゃうよ…」
そんな私の訴えは軽く無視されて、
纏っていた最後の一枚を容赦なく剥ぎ取られてしまいました。

その直後です。
膣がキューンと収縮し、初めて経験する快感の波が押し寄せてきました。
膣から垂れたタンポンの紐を彼が引っ張っているのです。

クイッ クイ クイッ

「だ だめぇ~ あぁぁ~ん」

愛する男性からタンポンを引き抜かれるだなんて、こんな恥ずかしい行為はありません。
感じやすくなった膣が、勝手に収縮を繰り返します。
キュンと締まった膣を、更に引っ張られる初めての快楽に興奮が止まりません。

「いや~ん、引っ張らないで~」
「ダメよ ダメよ いやぁだぁ やめて やめて あぁん」
嬉しいのに、悲鳴を上げ悶えてしまいます。

やがて、膣圧が限界に達し、
『ジュポ~~~ン』
シャンパンのコルクが抜けるように、勢い良くタンポンが飛び出ました。

そして膣口からは、
粘性の液体がジュルジュルと溢れ出し、
太ももからお尻にかけてグッショリと濡れてしまいました。

彼のペニスに手を伸ばすと、堅く太く反り返っています。
その罪つくりな大きさに溜め息がでます。 
先端を口に含むと、顎が外れてしまいそう。

しっかりと握り締めながら、優しくキスしたり、舐めたり、咥えたり、
私の唾液まみれになったぶっといペニスは、更にはちきれそうに膨張します。

もう我慢できません。
このいきり立ったペニスを挿れたくて仕方ないのです。
生理中だというのに、私はどうしようもなく厭らしい女になっていました。

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埋め尽くされる悦び

厭らしい私は、もう我慢出来ません。

「ねぇ、挿れていい?」

「いいぞ。 挿れたくて仕方ないんだろ。」

ぐっしょりと股間を濡らしている淫らな私は、彼の上に跨ります。
騎上位の姿勢で、いきり勃ったペニスを膣口にあてがい、
ゆっくりと自分のペースで挿れていきます。

メリッ メリメリッ

あぁん、裂けてしまいそう。
膣壁を掻き分けながら、巨大なペニスが私の中に侵入してきます。

時間をかけて、ゆっくりと数ミリづつ入ってきます。
膣の奥深くに突き挿さる最後の数センチは、数メートルの距離にも感じるのです。

あり得ない大きさのペニスが私に侵入してくるこの瞬間が好き。
息もできない位に隙間なく、身体がペニスで埋めつくされます。

「んあぁぁぁぁぁ~」
喘ぐ自分の声に益々気分が高まります。

ペニスを挿入したままのM字開脚。
ふぅ~ これじゃないとダメ。
串挿しにされるのを懇願するような淫らな姿勢に興奮する私。

悶えながら、なんとか腰を上下に動かします。
身体の中がペニスに埋め尽くされた快感に酔いしれながら、
腰を前後に激しく振れば、あっという間に絶頂に達してしまいました。

彼のぶっといペニスを知ってしまったら、もう他に代わるモノなどありません。
本当に罪作りなペニスだと想います。

『この男性にずっと愛されたい。』
男らしい腕に抱きしめて頂きながら、そう願っていました。
いつも優しく包み込んでくれる彼のことが大好きで堪らないのです。

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プロフィール

今日子です

Author:今日子です
今日子:アラフォーの人妻です

こんなに心奪われる男性がこの世に存在していたとは・・・
恋に堕ちた人妻の日記です。

不快に感じる方は、
そのまま通り抜けてください。

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