スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

夢の旅路(エロス編1)

色々な恋愛ブログを拝見して、セルフヌードを載せてる女性の多さに驚きました。
皆さん、とても美しい身体で写っており、羨ましく眺めておりました。

私の身体はどうかというと、年齢とともにムッチリ度を増し危険信号が出ています。(涙)
シャープな身体に戻そうとダイエットに励んでいます。
このまま体型が崩れていくのは避けたいけれど、その道のりは険しいようで・・・

せめて、今の私を写真に残しておきたいなぁ。
ヌードは厳しいけど、下着姿ならいけるかなぁ。
なんてね。(笑)

自分で撮るのは難しいので、思い切って彼に撮影をお願いしてみました。
快く承諾してくれたので、
この旅行中に、念願の撮影会を行いました。

予想していた以上に、(実物より)キレイに撮ってくれました。
アップするかどうか迷いましたが、せっかくですから公開させて頂きますね。

下のチューリップをクリックすると写真が開きます。
ムチムチのボディーですので、
「それでもいいよ」と思ってくださるお方だけクリックしてご覧下さい。

なんだかエッチな気分が高まってきましたので、
旅行中に経験した厭らしいことをもう少し書いてみようと思います。
夢の旅路(エロス編)はシリーズであと数回続けますね。

注.)写真の公開は終了させて頂きました
スポンサーサイト

テーマ : 不倫 婚外恋愛
ジャンル : 恋愛

夢の旅路(エロス編2)

昨日のブログには沢山の拍手を頂き、大変勇気付けられました。
どうもありがとうございます!!
さて、エロス編1の続きです。

あるお方からは「不愉快だ」とお叱りコメントを受けた写真ですが、
中には褒めてくださったり、応援コメントをくださったり、
どうも有り難うございました!!

    
私達に許されたデートは月に一度の旅行だけ。
どうしても、逢えばすぐに肌を重ねたくなります。
だから、デートはいつもセックスからスタートすることにしています。

一ヶ月分の想いを胸に、まずはいっぱい抱いて頂くのです。
身も心も満たされて、
それからゆっくりとラブラブデートが始まります。

今回の『夢の旅路』もそうでした。
彼の地元に降り立つなり、空港そばのラブホで愛し合いました。

今回は新しい快感に興奮したので、
その様子を日記に残しておきたいなと想います。(笑)

    
いつもリゾートホテルばかりなので、彼とラブホに行ったのはこれが初めてです。
バスルームのすけべ椅子とマットを発見した彼が、嬉しそうに提案します。
「逆ソープごっこをしようか?」

断る理由はありません。(むしろ興味あり)
「お願いします。」 好奇心いっぱいで、すけべ椅子にまたがります。
お湯で温めたローションを、優しく全身に塗って貰います。

背後からも前からも厭らしく触られる、ヌルヌルとしたエロスマッサージにうっとりです。
あっという間に私の秘部は淫水でグチョグチョになりました。
その時です。

彼の指がニュルッとアナルに入ってきました。
あぁっ あふぅ~ん
ローションと淫水が後ろまで垂れているので、狭いアナルに容赦なく侵入してきます。

初めは異物感にゾクゾクッとなりましたが、
クリトリスと胸を愛撫されながら、同時にアナルを責められると、
あれっ 気持ちいい、気持ちいいかも・・・

初めての感覚です。
ニュポン ニュポン ゆっくりと指が出し挿れされます。
指が滑り出る瞬間がとても気持ちいいのです。

こんなはずじゃ・・・後ろの穴で感じていいの?
私ってそんなに淫らな女なの?
でも気持ちいい、恥ずかしいけどアナルって気持ちいい・・・

禁断のアナル責めに身をゆだねます。
背徳感たっぷりの行為、厭らしい自分に益々興奮するのです。

あぁ~ん んぁ んぁ はぁ~ん
目を閉じて、大きな声を出して、全身で悶えてしまいました。

「おいおい、アナルでそんなに感じていいのか?」
「やっぱり今日子は変態だなぁ。さあ、マットに寝そべってごらん。」
優しい声で苛められ、柔らかいマットへと誘導されました。

テーマ : 不倫 婚外恋愛
ジャンル : 恋愛

夢の旅路(エロス編3)

マットに横たわると、
温かいローションを垂らしながら全身をマッサージしてくれます。

気持ち良過ぎて身体に力が入らないところへ、
再びアナルに指がゆっくりと滑り込んできました。
挿入する指の太さが変わっていき、徐々に奥深い部分へと移動を繰り返します。

少しずつ優しく拡張されているので、痛さは全くありません。
それどころか、中をグリグリされると、言いようのない快感に襲われます。

間接照明の幻想的なバスルーム、柔らかなマット、ネットリとしたローション ・ ・ ・
優しさを武器に厭らしい攻撃を繰り返す彼に、脚を広げて喘ぐ淫らな私。
そんな環境でどのくらいの時間責められたのかわかりません。

初めて経験する麻薬のような快楽に悶え悦び、
マットの上で力果て、放心状態になってしまいました。
雲の上にフワフワと浮いているそんな不思議な感覚でした。

     
「ちょっと待ってて」そう言ってバスルームから出て行く彼。
何かを取りに行ったようです。

ウィイイイイ~ン

ローターの音がバスルームに響きます。
私の秘部にある突起の周りを、小刻みに振動するローターが円を描くように這い回ります。
敏感な突起に触れそうで触れない、ギリギリの位置関係で円運動を繰り返します。

さっき、あんなに感じたばかりなのに、
厭らしい突起の先端は、更に尖って触れられるのを待ち侘びています。
もう我慢できません。

「あぁん、当ててください。」
「どこに当てればいいんだ? ちゃんと言わなきゃわからないぞ。」
「クリトリスに当ててください。お願いします。」

はぁあ~ん

機械特有の無機質で小刻みな微振動が、尖った突起から全身に伝達されます。
焦らされて溜まっていた快感が、電気信号のように頭の先端まで駆けぬけます。
淫らな私は、あっという間に絶頂に達してしまいました。

ところが・・・
まだ これで終わりではなかったのです。

テーマ : 不倫 婚外恋愛
ジャンル : 恋愛

夢の旅路(エロス編4)

ところが・・・
それで終わりではなかったのです。

絶頂を迎えて敏感になり過ぎたクリトリスを、彼の唇が優しく包んでくれました。
ゆっくりとした柔らかい舌遣いに溶けてしまいそう。

少しづつ舌の動きがスピードを増していき、縦へ横へと移動を繰り返します。

レロ・レロ・レロ・レロ・・・

あぁん 気持ちいい・・・   

    
そして、彼の手の平は私の胸を掴みます。
どう刺激したら気持ちいいのか、もう彼は知っています。
胸全体を掴み上げるように強く激しく揉みしだかれます。

そして興奮に尖って硬くなった乳首を絶妙なタッチで刺激されます。
快感の大きな波が押し寄せて来た瞬間、 身体の芯に強い衝撃が走りました。

アナルの奥深までバイブが挿し込まれ、同時に彼のペニスが膣にねじ込まれたのです。
信じられないくらいに膨張した巨大なペニスが膣の中を埋め尽くしました。

前からの刺激、後ろからの振動、
あまりにも強烈な挿入行為で、子宮をズンズン突き刺します。

あっ あっ あぅっ あぅっ あうぁぁ~

自分では制御出来ない大きな喘ぎ声を上げて、
かつて経験した事の無い天国へと昇り詰めてしまいました。

    
快楽の境地に達したこの時の表現は、『逝く』 と書くのが正しいのではないかと想います。
優しいドSの彼に調教され、『禁断の果実』 の味を覚えてしまった私。

でも、彼に出逢ったからこそ、この味を確かめる事が出来たのです。
彼との幸せをたくさん味わう事の出来た 素敵な『夢の旅路』でした。

テーマ : 不倫 婚外恋愛
ジャンル : 恋愛

プロフィール

今日子です

Author:今日子です
今日子:アラフォーの人妻です

こんなに心奪われる男性がこの世に存在していたとは・・・
恋に堕ちた人妻の日記です。

不快に感じる方は、
そのまま通り抜けてください。

管理人の判断でコメントを
削除させて頂く場合があります。

初めてご訪問の方は、
カテゴリの1から順番に
お読みください。
(出逢いから現在までを順に並べております。)

応援してくださる方は、
プチッと一票お願いします。

カテゴリ(時系列です)
FC2カウンター
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
月別アーカイブ
FC2ブックマーク
リンク
運命の日
QRコード
QRコード
最新記事
最新コメント
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。